スクール紹介

400名を超える修了生からはラジオNIKKEIアナウンサーをはじめ、テレビ、ラジオ局のアナウンサー、公営競技の場内実況アナウンサーなど、社会人、学生を問わず多くのプロを輩出。

新着記事

レースアナウンサー養成講座5月期生募集。音声テスト・説明会実施中! [受講生募集]

2018.05/24 ディレクター 記事URL

ラジオNIKKEI
「レースアナウンサー養成講座」
競馬実況中継60余年の伝統と実績

30期継続クラス生がボートレース実況デビュー!
25期(継続クラス)生からラジオNIKKEIアナウンサー誕生!

【音声テスト・説明会実施中!】
5/25(金)28(月)29(火)19~20時
※受講をご希望の場合は必ず音声テストをお受けください。
※今期最終です。



お申し込み・お問い合わせは
フリーダイヤル 0120-77-3925
または、メールフォームからどうぞ。
日程 【2018年5月期生】
5/31から原則隔週木曜日開講

※予定
実施要項
時間 19:00~21:00
場所 ラジオNIKKEI本社

レースアナウンサー養成講座の紹介はこちら



原山実子ブログその13 [修了生ブログ]

2018.04/28 ディレクター 記事URL

以前、有名な実況アナウンサーの方にご挨拶したときに

「今はどこに行っても、レースアナウンサー養成講座の方に会いますね」
と言われたことがあります。
講座の修了生、お仲間が増えて、競馬場で「自分も受講生でした」と声をかけられることもあります。嬉しいです。

そして競馬場で会った方から

「受講しようか迷っています」

「アナウンス学校に通ったことがないのですが、受講しても大丈夫ですか?」

と言われたことがあります。

(気持ちの良い季節になりました。東京競馬場)













授業内容やスケジュールなどの質問は講座の事務局にしていただくとして、
今回は、私自身が(もうずいぶん昔のことですが)レースアナウンサー養成講座を受講して感じたことをお話します。
まず、競馬関係の喋りのお仕事を目指す方にとって、この講座を受講して損はないでしょう。
実際に競馬実況で喋っているアナウンサーのノウハウを1から教えてもらえる、そして指導してもらえるのですから。

実は私は、受講するまで、実況の時に「塗り絵」(勝負服や馬名を書いた紙)を作ることを知らなかったですし、双眼鏡でレースを見る習慣もありませんでした。

どのようにして実況のための準備をするのか、から始まって、実際にマイクをつけて実況をするまでを体験できる、
実況の音声をプロに聞いてもらって、どこがいいのか、弱いのかを指摘してもらえる。

プロに教えてもらえるということは、本当に素晴らしいことです!

正直、一人で練習することもいいのですが、自分の実況を自分で聴いているだけではなかなか上達しづらい。
努力に無駄はありませんが、使える時間は限られています。
やみくもに練習し続けるよりも、少しでもやるべきポイントを見つけて、進歩できる練習をした方が、他のことに使える時間も増えます。


先生がいて、仲間がいて

、自分の実況を聴いてもらうことで、自分の弱点や、それを補えるいいところも発見できるようになります。
周囲に競馬の実況アナウンサーを目指す人がたくさんいて、その仲間と情報交換ができることも、講座に通ってよかったと思えることの一つです。

そして、私が入門コースと当時の実践コース、あわせて1年勉強して感じたのは、
喋る仕事を目指す意識を持つと、不思議とその方向に向かうための情報が集まってくる、ということでした。

これまで、講座出身者の方のお話を伺って、また自分が経験したことを振り返ってみると、


 やりたい方向を見据えて努力を重ねた人のところには、少なからずチャンスはやってきている、と思いました。
すぐにチャンスが来ないことで、焦ったり、人をうらやんだりしても、プラスになることはありません。
そんな時はひたすら競馬を楽しんで、喋る勉強、練習をした方がいいです。
実際、お仕事として競馬の世界に入ると、競馬を思い切り楽しめる時間は減りますから。

 

世の中には自分が今いる世界とは全く違う新しい世界があって、私たちはその場所に向かう方法を知らなかっただけです。
新しい世界には、私たちが知らなかった「チャンス」があって、それが来た時に捕まえる力をつけておいた方がいいことは間違いありません。
レースアナウンサー養成講座は、競馬にかかわるアナウンスの仕事をしたい人の第一歩として、これからの力をつける役に立ってくれる講座だと思います。

迷っている方は、一度、講座の「音声テスト」を受けてみてはいかがでしょうか。マイクに向かって競馬の馬番や払い戻しを読む、一生懸命喋る自分の声を聴いてみると、夢に向かっての一歩目を踏み出した実感がわいてくることと思いますよ。




原山実子
 レースアナウンサー養成講座第6期修了生

原山さん

::現在のお仕事::
bayFM「Radio Pro Shopper
bayFM「競馬A GOGO!」(GI開催週金曜日OA)
MBSラジオ「GOGO競馬 サンデー」関東GIアシスタント

ラジオNIKKEI「通販/ショッピングキャスター講座」
          「赤坂アナウンス塾」 講師

他、通販ライター、テレビショッピングやネットショッピング等のコンサルタント、
商品プレゼン、キャスターマネージメントなどもしています。

__________________________________

::今までのお仕事::
(司会)
千葉サラブレッドセール(競走馬のセリ)司会、場内ナレーション

大井競馬場トークショー
船橋競馬場
中山競馬場
東京競馬場
プラザエクウス
Gate-J
JRA競馬学校イベント
ウインズ後楽園
ウインズ錦糸町
ウインズ浅草 など

SEGAメダルゲーム「スターホース」イベント
統一GI勝ち馬祝勝会
他 競馬関係イベント司会
ブライダル  
他多数

(テレビ/ラジオショピング・CMなど)
・QVC
・日本直販
・日本文化センター
・『下町人情ショッピング』

・ライスフォース・ラジオショッピング(秋田放送、ラジオ福島、北陸放送、FM群馬 他多数)
・山田養蜂場みつばち健康広場(MBS) 他

(ゲーム)
メダルゲーム「Star Horse PROGRESS」(SEGA)アナウンサー

(その他)
・レポーター
・ライター(競馬・占い)など
(本人ブログhttp://blog.goo.ne.jp/ririan_hより)



原山実子ブログその12「山中寛アナウンサー」後編 [修了生ブログ]

2018.03/31 ディレクター 記事URL

前回に続いてお話を伺ったのは、レースアナウンサー養成講座10期生、山中寛(やまなかゆたか)さんです。
※初めて読まれる方は「その11」からご覧ください。


山中 レース講座の最後に「成果発表会」があり、そのあと耳目社の方から「競馬場の実況席を見に来ませんか」とお声をかけていただいて、川崎競馬場に行きました。

山中 川崎競馬場に遊びに行ったことはありましたが、実況席を見るのはもちろん初めてでした。この日はなんだか地に足がつかないような感じで、何を喋ったかよく覚えていないです。その後「耳目社で働かないか」と連絡をいただいたのですが「ほんとかな、ほんとかな、あの耳目社から、信じられない」と、入社するまでずっとそんな気持ちでした。

―耳目社の方は、必ず成果発表会にお見えになりますよね。私の時もいらしていました。そんな中で、山中さんを採用しようと決めた理由は何だったのでしょう?

山中 何だったのですかね(笑)ベテランばかりだったので、新人を入れた方がと思ったのかもしれませんが。今度専務に聞いてみます。

―いよいよ、アナウンサーとしてのキャリアがスタートすることになりました。

山中 会社を辞めて、2000年11月に耳目社に入社、2001年7月、浦和の1レースで実況デビューしました。今でもビデオを持っていますが、ものすごく声が暗いかった。練習の時と比べて声が出ていないうえに、トーンが低い。800mのレースであっという間に終わってしまって。この日は3レース実況しましたが、レースの実況をするのにうきうきしていましたが、いざ喋るとなるとものすごく緊張したことを覚えています。 


―キャリアを積んで、重賞を喋ることになったのはいつですか。


山中
 初クラシックはメモリヒメが勝った2003年桜花賞だったと思います。その前に新潟で東北ダービーなどを実況はしているのですが、南関の初クラシック実況桜花賞。春の重賞ということもあり、浮かれていたんでしょうね(笑)当時耳目社にいた増田さんに「もうちょっと落ち着きなさい」と怒られました。その年のJBCではスプリントを実況させてもらいました。勝ったのはサウスヴィグラスです。忘れられないですね。



―今までの自分の実況で心に強く残っているものはありますか。


山中
 オウマタイムの時間だ、ですね(笑)あれは直線、オウマタイムが突き放したときに、ぱっと頭に浮かびました。


―こう言おう、と思って用意していたフレーズじゃなかったんですか


山中
 仕込んでないです。今までに、用意した言葉を喋ったこともあるのですが、なぜかあんまりハマらなかった。


―塗り絵に各馬が勝った時用のフレーズを書き込んでいるアナウンサーもいますね。 


山中 僕は、レースの実況では、瞬間的に浮かんだ言葉を喋ることにしています。用意しておいた言葉を言ったこともあったのですが、なんだかこう、はまらないという感じがして。やはりその場で頭に浮かんだ言葉を大切にしています。でも、2017年の東京大賞典は、あの形ならコパノリッキーが勝つな、と思って実況している部分がありました。しかも引退レースですから、勝ったら称えたいと思っていましたし、この馬に関しては、ある程度こういうことを言いたい、と考えていたことが言えたので、自分にとってもいいレースでした。

―実況をするうえで、自分なりの考えを聞かせていただけますか。

山中 あんまり派手に盛り上げようとは思っていないので。競馬ファンの方がレースを見るための「スパイス」になればいいなと思っています。邪魔にならないように。見る人が「ああ、そうなんだ」と思ったり、くすっと笑ったりできる、競馬を見るときの手助けになるような実況をしたいです。そのためには先ず間違えないということも勿論、馬のこともよく調べる、広い視野で競馬全体の流れを見てみるとか。レースだけ喋れればいいというものではないと思うんです。競馬だけではなく、

アナウンサーに限ったことだけでもないと思いますが、一つのことにこだわり過ぎず、いろんなことに興味を持って、自分の脚で出ていくのを惜しまない、興味を持った者に対しては、積極的に自らアクセスしていく姿勢を持ち続けていきたいと思いますし、講座の生徒さんにもそういう気持ちをもってもらいたいと思いますね。
技術的なことを言えば、あんまり人のこと言えないですが、アナウンサーは言葉のプロなので発音、活舌には気をつけたいですね。活舌に自信がなくても、プロならある程度の水準まで引き上げなくてはいけないです。カルビアブリカルビ、アンドロメダザダゾは何度も練習して、いつ出てきてもいいように練習しました。実況がうまくても、普段から話し方やアクセントなどを気をつけていないと、つい出てしまうと思うんですよ。アナウンサーを目指すからには、その志は高く持ってほしいなと思います。


―山中さん、ありがとうございました。


インタビューの最中、本当にさらりと難読馬名が出てきます。またこのお話を伺った時、ものすごく強風が吹き荒れるスタンドの実況席で、直前までお話を伺っても、直ぐに切り替えてレースを実況し、またすぐお話をしてくださるというタイミングでした。直ぐにモードの切り替えができる姿はさすがだと思いました。






原山実子
 レースアナウンサー養成講座第6期修了生

原山さん

::現在のお仕事::
bayFM「Radio Pro Shopper
bayFM「競馬A GOGO!」(GI開催週金曜日OA)
MBSラジオ「GOGO競馬 サンデー」関東GIアシスタント

ラジオNIKKEI「通販/ショッピングキャスター講座」
          「赤坂アナウンス塾」 講師

他、通販ライター、テレビショッピングやネットショッピング等のコンサルタント、
商品プレゼン、キャスターマネージメントなどもしています。

__________________________________

::今までのお仕事::
(司会)
千葉サラブレッドセール(競走馬のセリ)司会、場内ナレーション

大井競馬場トークショー
船橋競馬場
中山競馬場
東京競馬場
プラザエクウス
Gate-J
JRA競馬学校イベント
ウインズ後楽園
ウインズ錦糸町
ウインズ浅草 など

SEGAメダルゲーム「スターホース」イベント
統一GI勝ち馬祝勝会
他 競馬関係イベント司会
ブライダル  
他多数

(テレビ/ラジオショピング・CMなど)
・QVC
・日本直販
・日本文化センター
・『下町人情ショッピング』

・ライスフォース・ラジオショッピング(秋田放送、ラジオ福島、北陸放送、FM群馬 他多数)
・山田養蜂場みつばち健康広場(MBS) 他

(ゲーム)
メダルゲーム「Star Horse PROGRESS」(SEGA)アナウンサー

(その他)
・レポーター
・ライター(競馬・占い)など
(本人ブログhttp://blog.goo.ne.jp/ririan_hより)



原山実子ブログその11「山中寛アナウンサー」前編 [修了生ブログ]

2018.03/21 ディレクター 記事URL

今回お話を伺ったのは、レースアナウンサー養成講座10期生、山中寛(やまなかゆたか)さんです。

冷たい風が強く吹く日、開催中の船橋競馬場のスタンドで、レースの合間にインタビューさせていただきました。 


―競馬に興味を持ったきっかけを教えてください

 

yamanaka yutaka

山中(以下敬称略) 小学校の高学年の頃、ファミコンの「ダービースタリオン」で競馬に興味を持ちました。その頃は目立つ芦毛のホクトヘリオスやタマモクロス、オグリキャップに注目していて、テレビで競馬中継を見ては、ノートの端にこんな配合はどうかと書いたりしていました。

―なぜ実況アナウンサーになろうと思ったのですか。



山中 土日に競馬中継を見て「実況って聞いていると面白いな」と思いました。馬の名前を読むだけではなくて、ゴールした後のレースの描写とか、勝ち馬の称え方とか。そして、自分もやってみたい、アナウンサーになりたい、と思うようになりました。

その頃は、ラジカセのチューナーをテレビに合わせて、カセットテープでレース実況を録音して、夜な夜な聞いていました。

 

―実況オタク、みたいですね(笑)当時、好きなアナウンサーはいましたか?

 

山中 杉本清さんです。テレビでレースを見ていたので。当時は場内実況をしているのが「ラジオNIKKEI(当時はラジオたんぱ)」のアナウンサーだということも知らなくて、あとで好きだったレースの実況をしていたのが、白川次郎さんだということを知りました。

―そのレースは何ですか

山中 ツインターボのオールカマーです。レースぶりも派手でしたが、白川さんのレースを盛り上げるような実況が印象的で...その頃はまさか、その方に将来教わるなんて思ってもみなかったです。

大学に進学後は、学校(慶応大学)から大井競馬場が近かったので、地方競馬にも行き始めました。ゴールドヘッド、アトミックサンダー、サプライズパワーなどが活躍していた頃です。

 

―大学卒業後の進路はどう決めたのですか?

 

山中 アナウンサー志望でしたが、今思えば覚悟が足りなかったかな、と...アナウンスの勉強もしたのですが、勉強の量や、同じアナウンス志望の仲間との情報交換も足りていなかったと思います。

4年生の春の就職活動がうまくいかず、今後をどうしようと思ったときに、レースアナウンサー養成講座を思い出して、入門コース、実践コースに通ってアナウンサーになれなかったら、もう諦めようと思って、受講を決めました。

 

―覚悟をもって受講したのですね。受講し始めてからはいかがでしたか。

 

山中 大学4年生の秋に入門コースに入り、大学卒業後は学生時代にバイトしていた会社に入って仕事をしながら、レース講座に通っていました。

講座の中山競馬場実習の時に、初めて双眼鏡を使って実況をしましたが、全然喋れなくて「...これは無理かな」と感じました。画面を見ながら喋るのと、実際に双眼鏡でレースを見て喋る事の違い、すごいカルチャーショックで、アナウンサーの人たちはすごいな...と思いましたね。

その実習の後も、ずっと競馬場に残って一人で練習を続けていました。

 

―諦めなかったのですね

 

山中 その頃、南関東の実況をしているアナウンサーは「耳目社」という会社に所属しているのだということを知って、漠然と「ラジオNIKKEIか、耳目社に入ることができたらいいな」と考えていました。

講座の「成果発表会」の後、見に来ていた耳目社の方から「競馬場の実況席を見に来ませんか」と声をかけてもらい、初めて川崎競馬場の実況席に行きました。

双眼鏡で実況をする練習を続け、夢がつながった山中寛さん。


後編に続きます。
近日公開です。お楽しみに!



原山実子
 レースアナウンサー養成講座第6期修了生(本人ブログより)

原山さん

::現在のお仕事::
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MBSラジオ「GOGO競馬 サンデー」関東GIアシスタント

ラジオNIKKEI「通販/ショッピングキャスター講座」
          「赤坂アナウンス塾」 講師

他、通販ライター、テレビショッピングやネットショッピング等のコンサルタント、
商品プレゼン、キャスターマネージメントなどもしています。

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::今までのお仕事::
(司会)
千葉サラブレッドセール(競走馬のセリ)司会、場内ナレーション

大井競馬場トークショー
船橋競馬場
中山競馬場
東京競馬場
プラザエクウス
Gate-J
JRA競馬学校イベント
ウインズ後楽園
ウインズ錦糸町
ウインズ浅草 など

SEGAメダルゲーム「スターホース」イベント
統一GI勝ち馬祝勝会
他 競馬関係イベント司会
ブライダル  
他多数

(テレビ/ラジオショピング・CMなど)
・QVC
・日本直販
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・ライスフォース・ラジオショッピング(秋田放送、ラジオ福島、北陸放送、FM群馬 他多数)
・山田養蜂場みつばち健康広場(MBS) 他

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メダルゲーム「Star Horse PROGRESS」(SEGA)アナウンサー

(その他)
・レポーター
・ライター(競馬・占い)など
(本人ブログhttp://blog.goo.ne.jp/ririan_hより)



レースアナウンサー養成講座とは [講座紹介]

2018.03/02 ディレクター 記事URL

ラジオNIKKEI「レースアナウンサー養成講座」
競馬・競輪・競艇の実況で60余年の伝統と実績。



500名を超える修了生からはラジオNIKKEIアナウンサーをはじめ、テレビ、ラジオ局のアナウンサー、公営競技の場内実況アナウンサーなど、社会人、学生を問わず多くのプロを輩出。
また、アナウンス分野にとどまらず、競馬番組の制作ディレクターなど関連分野にも実績があります。
お申し込みのご予約を承っております。先着順で定員になり次第締め切ります。

⇒資料請求はこちら


中野雷太(ラジオNIKKEIアナウンサー)他、
ラジオNIKKEI競馬実況アナウンサーなど


開講時期  2018年5月から6ヶ月間
     原則、隔週木曜日 午後7時から9時 全13回(祝祭日・お盆期間を除く)
定  員  1クラス15名程度
受講資格 年齢・経験不問
費  用 127,440円(税込) 6ヶ月・全13回(競馬場実習含む)
    
※カリキュラムの詳細はこちら



2018年5月期 実施要項 [講座紹介]

2018.03/02 ディレクター 記事URL

講習日時 ☆講座終盤の土日に東京競馬場にて実習を1回実施!
(担当アナの実況中継見学も予定)

5月31日、6月14、28日、7月12、26日、8月9、23日、9月6、20日、10月4、18日、11月1日
原則隔週木曜日予定※ 午後7時〜9時 6ヶ月・全13回
(祝祭日を除く)。
内容 当講座は新人アナウンサーのレース実況の研修、その指導のノウハウを6ヶ月に凝縮しています。
レース実況もアナウンスに変わりはありません。
発声、発音など基本も重視した指導です。
実況のテクニックを中心に、どの分野にも通用する
アナウンス技術の習得を目指します。
☆カリキュラムの詳細はこちら!
定員 1クラス15名程度
受講資格 年齢・経験不問(但し、音声テストに合格された方)
受講場所 ラジオNIKKEI本社内講習室・スタジオ

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